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【草津ニュース】草津駅東側・公共施設用地に大量の産廃 除去費1億円超も

\草津ニュース!/
報道記事から草津の話題をピックアップしてお届けします。

公共施設用地に大量の産廃、除去費1億円超も

市が草津駅東側に建設中の「(仮称)市民総合交流センター」敷地から見つかった産業廃棄物の量が当初の想定より膨らみ、市の除去費が1億円を超える恐れが出ているようです。
元は2000年1月に閉店した「西友草津店」の跡地。当時は用途があいまいな状態だったものの、価格の安さ(当時の地価の約半額)や市民からの要請もあり購入が決まったようですが、安さの理由なのか、市に不利な条件が盛り込まれていた模様で、今となっては損害賠償請求もできず莫大な公費負担の説明責任が問われます。

駅近の一等地なだけに、長く未利用地となっていることだけでももったいないのに、今更こんな【ウラ】が隠されていたことが明るみになるなんて…。
この先の続報にも注目したい話題でした。

ニュースの詳細は《こちら》をチェック!

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